LINEを使ってはいけない

LINEの便利機能は人間関係を複雑化させる

現在急増中のLINEいじめ。

 

メッセージを既読無視されたなどの理由からいじめに発展するなんてことが、意外にも少なくないようですね。

 

LINEいじめが起こりやすい原因の一つに、LINEでのメッセージのやりとりのなかでは1対多数になりがちという事があるようです。

 

グループチャット機能を使用することで、複数人と同時にメッセージのやり取りができるようになりますよね。

 

この機能を使うなかで、いじめの構図が浮かび上がりやすいのだとか。

 

また電話で声を聞くわけでもなく、顔も見ない状態でできてしまう環境では、人はついいつもよりも強気な事が言えてしまうようです。

 

そこで集団心理も加わり1対多数のいじめの構図へ・・・・・

 

このグループチャットという機能、また既読したかどうかがわかる機能というのは実はものすごく取り扱いが難しい機能なのです。

 

一見便利なこの機能は、人間関係を必要以上に複雑なものに変えてしまいます。

 

特に対人能力にニガテ意識がある人はLINEは使用しないのがオススメです。

 

“イマドキLINEを使わないなんて”と思うかもしれませんが、危機管理能力の高い人のなかにはすでに、LINE使わないことに決めているという人も少なくありません。

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